長野ロッテ拒否
う~ん残念!!巨人命で2年前に日ハム指名されて拒否。今年巨人からの指名を待ったが、ロッテ2位に指名されたが昨日拒否表明でホンダ残留だ。いまどき珍しい選手!最近の高校生だって指名されたら、好きな野球やれるのならどこでもという傾向があったのに、この入団拒否は驚いた。ロッテ指名後バレンタイン監督が挨拶に訪れたのに会わなかった。これって社会人として最低でない?指導しているホンダの関係者もちゃんとしているのかな?このような選手が活躍できるとは思えない。考え直して欲しいもんだ!昨日yホンダは派遣切り、そして今日ホンダはF1から撤退発表。その次は野球部廃止も視野になるかもだ!自分の実力を過信せず謙虚さが欲しい。
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小学1年の時に基山バファローズに入団。6年生の時に主将を務める。中学時代は九州硬式少年野球協会フレッシュリーグ所属の筑紫野ドリームズに在籍。筑陽学園高等学校卒業。高校時代は平成14年の春季九州地区高校野球大会ベスト4進出が最高。卒業後、東都大学野球連盟に所属する日本大学へ進学した。
高校時代から安定感よりはツボにはまった時のパンチ力に魅力があったバッターで、大学2年生までは三塁手だった。打撃力を生かすため、2005年、3年生の春季1部リーグ戦から外野手に転向。平成17年度春季1部リーグ戦では12試合出場、打率.176(34打数6安打)、本塁打1、打点7と精彩を欠き、秋季1部リーグ戦の出場試合数は5と激減した。
翌2006年シーズンに急成長。春季は12試合出場、打率.489(47打数23安打)、主将を務めた秋季は13試合出場、打率.404(52打数21安打)で二季連続首位打者(1995年秋・1996年春に記録した高須洋介(青学大)以来)となり、ベストナインにも二季連続で満票選出された。もとより肩の強さ・足の速さも兼ね備えており、一躍プロの注目を浴びることとなった。同年秋の日米大学野球選手権、IBAFインターコンチネンタルカップ、アジア大会に日本代表として出場。リーグ通算74試合、打率.293、10本塁打、40打点。だが、主将として束ねたチームは最下位となり、入替戦では専修大学に敗れて19シーズン振りに2部降格している。
同年秋のドラフト会議で北海道日本ハムファイターズから4巡目指名を受けたが、長野は読売ジャイアンツ入団を熱望していたこともあり、入団を拒否。大学卒業後、社会人野球のホンダ硬式野球部(現Honda)に入部した。Honda入部後、同年3月の第62回JABA東京スポニチ大会でデビュー。チームのベスト4入りに貢献し、同大会で新人賞。また、4月の第55回JABA静岡大会では準決勝で先制ホームランを放つ活躍が認められ、大会最優秀選手に選出された。
2008年10月30日、ドラフトで千葉ロッテマリーンズに2巡目で指名を受けるが、当日訪れたボビー・バレンタイン監督との面会を拒否。11月25日に入団交渉後、12月3日、入団拒否を明らかにした。翌日4日にスカウトに直接入団拒否の意図を伝えた。2009年のドラフトで巨人の指名を待つこととなった。 わがままで自分勝手。人間のクズと思われる。
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2008年12月5日 04:33 (日時はオプションで未設定ならばUTC) GMT 版


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